カルディコーヒーで迷い続けるあなたに贈る おすすめ商品の数々

リンツ(Lindt) タブレットチョコレート エクセレンス・ストロベリーダーク

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こんにちは!

 

 

今回はカルディ―コーヒーで購入した『リンツ タブレットチョコレート エクセレンス・ストロベリーダーク』のご紹介です。このチョコレートは高級品です。価格が高いんです!!100gの板チョコが559円です。10%OFFで購入しました。(AMAZONで価格をみたら899円でした!カルディ安いな?!)

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たまーにカルディで見かける期限切迫品のコーナーでみかけたので買ってしまいました。調べてみるとLindt (リンツ) は、スイスで1845年に創業、現在では世界100カ国以上で愛されているプレミアムチョコレートブランドらしいです。

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↑原産国がドイツ?!

 

開けていみました!なぜか不自然にすでに割れていました。\(◎o◎)/!見かけは普通の板チョコなのですが、香りの良さが半端ないです。とってもいいにおい!

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味は、いい意味でも悪い意味でも普通でした。甘すぎずビターすぎないほんと“ど真ん中”って感じです。フリーズドライストロベリーの甘さとビターチョコのバランスがよくて、おいしいです。イチゴが真ん中にまとまっているのではなく全体的に筋状に入っているのでどこをかじってもイチゴにあたる感じです。

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メーカー商品の説明

Excellence(エクセレンス)は、その名の通り、リンツのタブレットチョコレートの最高峰のシリーズ。 高品質のダークチョコレートにストロベリーのフレーバー、誰もがそのおいしさを認める好相性のタブレットチョコレートです。 フリーズドライを贅沢に使用しているので、香料だけのものと違い、より自然な香りとつぶつぶの食感が味わえる。口の中に入れると、最初にまろやかなカカオの風味、そしてすぐにイチゴの香りが広がり、噛むとイチゴの風味と甘酸っぱさが時間差で楽しめる。 食べ終わってからも、イチゴの残り香がしっかりとある。 【お勧めポイント】ベリー系の風味が好きな方には、一押しのフレーバータブレットです。 開封した時のイチゴがふわっと香り、フリーズドライの豊富さにも驚きです。

ブランド紹介

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ブランド名となっているリンツは、今ではあたりまえとなっている、チョコレートのなめらかな口どけを初めて可能にした「コンチング・マシン」を発明、
スイスをチョコレート立国たらしめた、ロドルフ・リンツ氏の名に由来します。

リンツ&シュプルングリー社の創設者、ダーフィート・シュプルングリー氏はチューリッヒの小さなパティスリーのパティシエを経て、
1836年にその店のオーナーとなり、1845年に自家製チョコレートの製造を開始しました。

1899年にリンツとシュプルングリーは合併することになり、チョコレートの製造においてすでに高い評価を得ていたシュプルングリーと、
「コンチング・マシン」を発明、チョコレート界に革新をもたらしたリンツが手を携えて、
その卓越した技術で最高級の品質のチョコレートが生み出されるようになりました。

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高品質のチョコレートをつくり出すためには、高度な技術と情熱が必要です。

リンツのメートル・ショコラティエ (チョコレート職人) は160年以上に渡り、
ゆるぎない情熱をもって秘伝のレシピを開発、改良し、リンツのチョコレートの文化を築き上げてきました。

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最高級の原料と最高品質の素材の選定から、最後に出来上がる製品にいたるまで、
すべての工程にきめ細かい配慮が施されているリンツのチョコレート。

それはまさに、メートル・ショコラティエたちの卓越した技術と情熱の結晶といえます。

 

おすすめ度:3.5点/5点

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