カルディコーヒーで迷い続けるあなたに贈る おすすめ商品の数々

【元祖】トムヤムクンヌードル カルディ VS 日清カップヌードル

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こんにちは!

 

 

昨年、日清のカップヌードルのトムヤムクンが売り切れて販売中止になったのをご存知でしょうか?

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その後、販売は再開されたのですが、店舗(スーパー)でなかなか見かけません。通販では、見かけますが箱買いしたくありません。

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そこで、今回カルディの『トムヤムクンヌードル』を購入しました。

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ネット上の感想では「クリーミーであまり辛くない」とのことでしたが、私には十分辛いです。(笑)スープは飲めませんでした。味は、本場のトムヤムクンに近いので東南アジア系の香りや味が得意でない方は近づかない方がいいかもしれません。\(◎o◎)/!

 

 

しかし、あちらの食事に抵抗がない方は、ドストライクの可能性があります。

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日清の方に関しては、購入していないので何とも言えませんが、ネット上の評価は、とても良いようで日本人を意識しつつ、本場に近づけているのでクオリティが高いという意見が多くみられました。

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これは、カルディのトムヤムクンのエビです。たしかにカップヌードルに入っているエビの方が、もうちょっとちゃんとしています。(笑)

 

【追記】セブンイレブンでカップヌードル トムヤムクンヌードル発見!

セブンイレブンでついに日清のトムヤムクンヌードルを発見しました!

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後入れでトムヤムペーストを入れます。(蓋の上についています)

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やっぱり日本人のためにつくられたヌードル。中身も“きちっと”感が出ています。

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お湯をかけて、ペースト入れた状態はこちら

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麺はカップヌードルと同じような感じです。

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エビは、カルディのトムヤムクンヌードルより大きくしっかりしたものが入っています。

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本場の味を意識していますが、やはり日清。スープも含め日本人向けに作られたトムヤクンではないでしょうか?東南アジア系の風味が抑え気味だと感じました。しかしながら『辛さ』はなかなかのもので結構辛いです。(小さいこどもは絶対に食べられません!!)

 

 

このトムヤムクンヌードルの戦いは、タイの方にも判断してもらったら面白いかもしれません。(笑)

 

 

商品説明

本場タイで一番人気といわれているミータイのインスタントラーメン。ハーブやスパイスが効いた“酸っぱ辛い”トムヤムクンはスープとしてでなく、ラーメンでも人気の味付け。本場の酸っぱさですが、濃厚なクリーミータイプなので食べやすく、くせになる味に仕上がっています。

 

 

価格:149円

おすすめ度:3点/5点

 

【名称】即席カップめん
【原材料】油揚げめん(小麦粉、植物油脂、砂糖、食塩、醤油)、調味パウダー(食塩、砂糖、油脂加工品、固形水飴、小麦粉、乾燥えび、チリパウダー、乾燥リーキ、コリアンダーパウダー、シトラスファイバー)、チリペースト(植物油脂、香辛料、魚醤、砂糖、乾燥赤トウガラシ、乾燥えび)、クエン酸、調味料(アミノ酸)、リン酸塩(K、Ca、Na)、香料、パプリカ色素、カラメル色素、微粒二酸化ケイ素、(原材料の一部に乳、大豆を含む)
【内容量】70g(めん56g)
【賞味期限】別途商品ラベルに記載
【保存方法】直射日光・高温多湿を避け、冷暗所で保存
【原産国】タイ
【輸入者】株式会社オーバーシーズ
【容器の種類】紙カップ
【栄養成分】1食70gあたり:309kcal(たんぱく質7g、脂質13g、炭水化物41g、ナトリウム1720mg(麺:480mg、スープ1240mg)、塩分相当量4.4g

 

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